からすの唄:感想

フリーゲーム からすの唄の感想です。

「サークル」 「冬合宿」 「殺人事件」 まあ、よくあるクローズサークルのおきまりの説明文!

わくわくしますね。


ぼくはバッドから行きたいタイプのフレンズだよ。

メイントリックの「あれ」は現代的でよかったです。


システム面について

save.datファイルが存在していてもタイトル画面で「はじめから」「ギャラリー」「終了する」しか選べない。

続きからロードを選ぶしかない。が、さほど支障ないです。

終了するも選べない。まあ支障ないです。

ギャラリーのCGリストに乾くんが二人いますが支障ないです。

多分開放されないギャラリーもありますが支障ないです。


感想

ぼくはバッドから行きたいタイプのフレンズだよ。

メイントリックの「偽造アプリ」は現代的でよかったです。

なるほどなあって感じです。

スキー道具を持参した人もメモっていたので推理もできましたし、よかったです。

一人目の犠牲者がでるまでガンガン読み飛ばしていましたけど、なんとか。

名前が覚えられないし読めないのでメモも苦労しました。

新未明のスクショで証拠眺めても全然どこが推理になるのか今でも分かってませんが、よかったです。



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